願隆寺について

紹隆を願う阿弥陀さまのお寺『紹光山 願隆寺』


名古屋市中村区の永代供養墓・樹木葬の願隆寺




万治三年(1660年)開創。受院真諦空全大法師が親鸞聖人の教えに帰依し、自ら烏森城跡に庵室を建立。その後、高田派本山第十六世堯円上人の時、願隆寺と称されるようになる。昭和20年3月、空襲により本堂庫裡を失ったが、昭和33年に梵鐘を再鋳。昭和48年には全ての再建を終える。本尊は、恵心僧都作と伝わる阿弥陀如来。正式には「紹光山 願隆寺」と称する。


石濵章友/いしはましょうゆう プロフィール


名古屋市中村区の永代供養墓・樹木葬の願隆寺住職の石濵章友

願隆寺 住職 石濵章友


1978年10月17日、名古屋生まれ。社会人経験ののち、25歳で出家。幸蓮寺で得度を経て、本山専修寺恭敬部で約1年間勤める。2005年11月5日、伝灯奉告法会(住職継承式)を厳修し、願隆寺第14世住職に就任。現在は、先人が感動し今に伝えた仏教の御教えから、地域・社会・日本文化への貢献に取り組む。

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新田樹心/にったじゅしん プロフィール


名古屋市中村区の永代供養墓・樹木葬の願隆寺の僧侶 新田樹心

願隆寺 法務部長 新田樹心

1977年6月18日、静岡県生まれ。千葉大学大学院にて光ファイバーを研究。社会人経験ののち願隆寺とご縁をいただいて得度。現在は仏様とのご縁を大切にしていただけるよう、法要や寺務に励む。

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